現場監理

CIMG5404

小学校増築の設備設計・監理を担当しています。

約1年間の設計が終了し、現場が始まりました。

今は既存建物の解体がほぼ終わり、これから本格的に工事が始まります。

今回の建物はアースチューブと呼ばれる地中に埋めたチューブに通すことで、

地中熱と熱交換が行われ、夏は冷却(クールチューブ)、冬は加熱(ヒートチューブ)することができるという

自然エネルギー活用を採用しています。

また、随時アップしていきたいと思います。